極上「バームクーヘン豚」と国産・厳選素材
全国の素材を巡り辿り着いたのは、バームクーヘンを食べて育つ極上霜降りの「藏尾ポーク」。この極上豚を100%贅沢に使用し、すべて国産・厳選素材のみで妥協なく仕上げています。
堀久餃子本舗の餃子は、実は多くのお客様が
「ギフト」や「自分へのご褒美」として購入されています。
お中元、お歳暮、贈り物。
そして、仕事終わりの金曜日の夜に。
“今日は少し贅沢したい”
そんな気持ちに寄り添う餃子です。

お中元やお歳暮、内祝いなど、大切な人への贈り物としても選ばれています。

冷えたビールと堀久の餃子。それだけで、少し幸せになれます。
堀久餃子本舗が購入できるのは、本店・取扱店、そして公式通販サイトのみ。
大量に流通しないからこそ“知る人ぞ知る味”として多くのお客様に愛されています。
スーパーで気軽に買える冷凍餃子がある時代。
それでも、堀久餃子本舗の餃子を
わざわざお取り寄せしてくださるお客様がいます。
それは、
大量生産では出せない“手作りの味”を、
今でも守り続けているから。
素材選び、仕込み、包み方、焼き上がりまで。
ひとつひとつ丁寧に仕上げています。
夫婦二人で切り盛りしている小さなお店のため、
一日に作れる数には限りがあります。
そのため、店舗営業は水曜日のみ。
それ以外の日は通販や仕込みに集中しています。
「今日はちょっと贅沢したい」
「大切な人に美味しいものを贈りたい」
そんな日に選ばれる餃子を目指しています。
全国の素材を巡り辿り着いたのは、バームクーヘンを食べて育つ極上霜降りの「藏尾ポーク」。この極上豚を100%贅沢に使用し、すべて国産・厳選素材のみで妥協なく仕上げています。
自然の恵みは季節や気候で毎日変化するもの。だからこそ、その日の野菜の水分量や甘みを店主が毎朝見極め、調味料の配合を日々微調整しながら最高の状態で手作りしています。
餡との絶妙な一体感を求め、ミリ単位・グラム単位の試行錯誤から生まれた特注皮を使用。パリッとした焼き目ともっちりとした極上の食感を閉じ込めるよう、丁寧に包み上げています。
有名専門店が並ぶ大手百貨店の催事イベントでも、行列・完売を記録。知名度ではなく「純粋な美味しさ」だけで、本物を知るシニア世代や味に正直な子供達に選ばれ続けています。
極上豚のコクと、3年越しで口説き落とした貴重な地元の冬キャベツ(その時期に一番美味しいキャベツ)など素材の魅力を極限まで生かした引き算の設計は、タレをつけずともビールや食卓のおかずに最高に合います。
厳選した青森県産にんにくを、風味豊かでありながら「翌日に匂いが残りにくい」独自のカットで配合。あっさり食べやすく何個でも箸が進む、黄金のバランスを実現しました。
堀久餃子本舗の始まりは、京都で営んでいた創作料理店でした。
当時、水曜日の定休日だけ、特別に作っていたのがこの餃子です。
ラガーマンたちが集まる店で、“裏メニュー”として出していた餃子。
気づけば、一番人気になっていました。
現在、創作料理店は閉じましたが、水曜日営業というスタイルは、今も変わっていません。
それ以外の日は、通販や百貨店催事へ向けて、ひとつひとつ手作りで仕込みをしています。
大量生産はできません。でも、その分だけ、一つ一つに想いを込めています。
簡単には増やせない味なのです。
“なかなか買えない”と言われながらも、
口コミで広がり続けています




堀久餃子本舗 本店〒524-0012
滋賀県守山市播磨田町1281の3

道の駅 アグリの郷 栗東〒520-3041
滋賀県栗東市出庭961番地の1

藏尾ポーク 枚方直売店〒573-1197
大阪府枚方市禁野本町1丁目16-1北村ビル103

近鉄百貨店草津店〒525-8515
滋賀県草津市渋川1-1-50
近鉄百貨店草津店1F

JAおうみ冨士ファーマーズマーケット
おうみんち〒524-0103
滋賀県守山市洲本町2785

パリヤ〒522-8543
滋賀県彦根市長曽根南町472-2

フレンドマート守山駅前店〒524-0037
滋賀県守山市梅田町6番2号

里湯昔話 雄山荘〒524-0103
滋賀県守山市洲本町2785

阪神梅田本店〒530-8224
大阪市北区梅田1丁目13番13号

ここ滋賀〒103-0027
東京都中央区日本橋2-7-1